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手帳・文房具

システム手帳リフィル自作のコツ|6穴パンチは「穴の大きさ」で選ぶのが正解?

システム手帳のリフィルを自作する際、パンチ穴の大きさを意識していますか?バイブルサイズとナローサイズでは穴の内径が異なり、ページをめくる際のガタつきや耐久性に差が出ます。特に薄型手帳愛好家に向けて、実測比較から導き出した最適な6穴パンチの選び方とおすすめを紹介します。
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バイブル vs ナロー どっちが正解? サイズ選びで失敗しないための徹底比較

手帳本体のサイズがリフィルのサイズよりほんの少しだけ大きい「ジャストサイズ」のバイブルサイズのシステム手帳がおすすめです。
DIY・暮らし

「刷毛目」を出さないコツ|サフィール補修クリームで手帳の角スレを自然に直す方法

サフィール補修クリームを筆で塗ると刷毛目が出るので、水で薄めて塗りました。補修というより、色剥げ隠しという感じでしょうか。
手帳・文房具

手帳の膨らみか、保護か。本革リングサポーターを外して気づいた「意外なメリット」

システム手帳にリングサポーターを付けて使っていますが、本当に必要なのか疑問が湧いてきたので、確かめています。
手帳・文房具

バイブルサイズのリフィルは170mmじゃない?|元祖Filofaxに見る「1mmの差」

バイブルサイズ用リフィルのサイズに関して、縦は170mmと決まっているわけではなさそうです。
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傷に強く丈夫!|豚革(ピッグスキン)のシステム手帳Stylofaxを使い込む

Filofaxの廉価版であるStylofaxですが、シンプルなシステム手帳を探している方にはおすすめです。
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ナローサイズシステム手帳用リフィルの自作|ナローサイズリフィルに印刷する方法

ナローサイズのシステム手帳用のリフィルを自作し、それに印刷して使っています。
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迷った末のバイブルサイズ|捨てがたい「標準サイズの合理性」|PLOTTER バイブルサイズ

システム手帳のサイズをナローサイズからバイブルサイズに戻しました。
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