手帳・文房具

手帳・文房具」カテゴリーでは、デジタル全盛の時代だからこそ大切にしたい、アナログな書く道具たちについて綴っています。

長年愛用できるファイロファックスなどのシステム手帳やリフィルのカスタマイズ、書き味にこだわる万年筆など、文房具を「単なる道具」ではなく「人生の相棒」として整えていく過程を記録しています。

使い捨てではなく、手入れをしながら自分だけの道具に育てていく。そんな「Secondhand Life」らしい文房具との付き合い方を、実体験を交えてご紹介します。

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バイブル vs ナロー どっちが正解? サイズ選びで失敗しないための徹底比較

手帳本体のサイズがリフィルのサイズよりほんの少しだけ大きい「ジャストサイズ」のバイブルサイズのシステム手帳がおすすめです。
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手帳の膨らみか、保護か。本革リングサポーターを外して気づいた「意外なメリット」

システム手帳にリングサポーターを付けて使っていますが、本当に必要なのか疑問が湧いてきたので、確かめています。
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バイブルサイズのリフィルは170mmじゃない?|元祖Filofaxに見る「1mmの差」

バイブルサイズ用リフィルのサイズに関して、縦は170mmと決まっているわけではなさそうです。
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傷に強く丈夫!|豚革(ピッグスキン)のシステム手帳Stylofaxを使い込む

Filofaxの廉価版であるStylofaxですが、シンプルなシステム手帳を探している方にはおすすめです。
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【万年筆修理】ペリカン スーベレーン M800 天冠交換の料金と期間|旧デザインのまま戻ってきた奇跡

万年筆のキャップの修理について、その修理費用が気にかかりますが、意外と安価で修理してもらえました。
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ナローサイズシステム手帳用リフィルの自作|ナローサイズリフィルに印刷する方法

ナローサイズのシステム手帳用のリフィルを自作し、それに印刷して使っています。
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【システム手帳サイズ選び】バイブルサイズよりナローサイズが使いやすい?

ナローサイズのシステム手帳について、バイブルサイズのシステム手帳と、そのサイズ感を比べてみました。
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迷った末のバイブルサイズ|捨てがたい「標準サイズの合理性」|PLOTTER バイブルサイズ

システム手帳のサイズをナローサイズからバイブルサイズに戻しました。
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一生モノを一本に絞る贅沢|カスタムヘリテイジ 912と綴る「持たない暮らし」

パイロット万年筆 カスタムヘリテイジ912の軟調細字をメルカリで買いました。
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